新潟の良質な素材を吟味し、更に美味しくなるように 創業以来の伝統と技術で創作した出来立てのお菓子を全国にお届けします。
新潟伝統の杵つき・後蒸し製法 笹団子(笹だんご) よもぎをたっぷり使用した生地の中に北海道小豆の粒餡が入っていて笹で丁寧に巻いています。昔ながらの後蒸し製法です。
チンしてお召し上がり頂けます 冷凍 笹団子(笹だんご) お客様から冷凍の笹団子を作ってほしいという意見を多く頂戴しておりましたが、この度、冷凍赤飯で確立した技術を笹団子に応用してついに商品が完成いたしました。
チンしてお召し上がり頂けます 新潟の郷土セット 新潟名物の笹団子、長岡の赤飯や江口饅頭との詰め合わせです。 独自の冷凍製法で、出来立ての味をご家庭でお楽しみいただけます。
Master,VISAカードで、クレジット決済ができるようになりました。 午前9時〜午後6時30分 FAX注文用紙はこちらから↑ 印刷してください、
配送用の商品は、丁寧にお包みし、ご希望によりお中元・お歳暮・御祝・御礼・内祝などの「のし」をお掛けします。 (笹だんご・冷凍長岡赤飯・四万十栗おこわはパッケージの都合上包装できません。) >>包装のご案内
新潟独特の醤油味 冷凍長岡赤飯(醤油赤飯) 長岡赤飯は全国でも珍しいお醤油味で「しょうゆ赤飯」とも呼ばれています。 地酒と地元の醤油で味付けされた赤飯は江口独自の配合です。
蒸かしたてのお饅頭をご家庭で! 江口饅頭(粒あん・きんぴら・詰合せ) 特殊なレンジ用袋を採用し、ご家庭の電子レンジで温めるだけで手軽に蒸かしたての味が楽しめます。お饅頭の生地には米粉を入れてあり、ふっくらもっちりとした食感が楽しめます。また、地酒を使用しており、袋を開けるとほんのりとお酒の良い香りがいたします。
名前入り大福/一升餅 お祝い一升餅+オリジナルリュック 一歳のお誕生日のお祝いに用いられる一升餅。 お子様のお名前入りの個包装大福または一升のお餅をご用意しています。包みを開くとオリジナルリュック!お餅を入れてお子様に背負わせお祝いしていただけます。
益々繁盛!お祝い事に。 升升半升餅(益々繁盛餅) ます(1升)ます(1升)繁盛(半升)! 名入れ大福45個(2升5合分)をご贈答用に。 会社関係のお祝い事などにお使いいただけます。
出来立てを急速冷凍 冷凍 抹茶生クリーム大福 冷凍 珈琲生クリーム大福 幻のもち米「大正餅」と新潟県産もち米「わたぼうし」を配合し、やわらかさと程よいこしのあるお餅に仕上げました。中餡は、村上茶葉をあわせたこくのある抹茶生クリームと珈琲生クリームの2種類ございます。
新商品 縄文 長岡産の黒米を最中皮に使用し、中にくるみ・ごま・醤油とバター生地を入れ焼き上げた、日保ちがする焼き菓子です。 古くから食されていたくるみと、ごま・古代米。 これらの素材をお菓子に使用し縄文時代の食文化に想いを巡らせ、また、長岡にも縄文遺跡があった事からこのお菓子が誕生しました。
古代米・くるみ・黒ごま 縄文古代餅 餅の中に古代米(黒米)やくるみ、黒胡麻などを搗きこみ、素朴にして自然な味に仕上げました。誰にでも親しみやすい味と古代餅の柔かく優しい食感で好評を頂いております。日持ちもあり、贈り物として人気がある商品です。 縄文古代餅・村上茶詰合せ 日本最北のお茶処、村上市の冨士美園が江口特別仕上げて煎っていただいた新茶の煎茶・ほうじ番茶の詰合せです。江口自慢のお餅と香り豊かな新茶はこの時期にこそお召し上がりいただきたい一品です。
江口だんご お試しセット 江口自慢のお菓子が少しずつ入った詰め合わせです。 ・笹だんご 5個 ・どら焼き 2個 ・縄文古代餅 くるみ2個、ごま1個
オリジナル村上煎茶 村上茶は1620年代に茶の種が播かれたと言われています。 その後380余年。冬の厳しい環境に耐え、村上の風土に合った茶の木が「在来種」と呼ばれ独特の風味を持ったお茶になりました。「村上煎茶」は、在来種と5年前から栽培をはじめた新品種とを使い、江口だんご特別仕上げにしてあります。
オリジナル村上ほうじ茶 村上の番茶は本来、黄緑色ややまぶき色に出る茶葉の大きい物を指します。番茶の葉を炒ると茶色く出る「ほうじ茶」になりますが、 この度のこの「村上番茶」は一番茶の「茎」の部分を丁寧に炒り上げ、こうばしい香りと茶葉の旨みを引き出した江口特別仕上げにしています。
(消費税込・送料別)
オリジナル村上紅茶 北限の茶処として有名な村上では、明治・大正時代に紅茶を製造し、アメリカを主にロシアなど海外へも輸出していました。 その紅茶が平成16年に復活いたしました。 村上「在来種」の茶の木から作った雪国の紅茶は、海外の紅茶にはない、やさしい味と香りです。
村上茶の普及に貢献し1世紀ぶりに村上紅茶を蘇らせた 日本茶インストラクターの資格を持つ若き茶師。 飯島さんは、村上市の失った茶畑を元に戻し、余っている土地を茶畑にしようと、茶園を広げるために汗を流しています。苗植えから葉が採れるようになるまで5年はかかり、想像以上に自園での茶葉栽培の大変さをお客様の〔おいしかった!〕の一言で帳消しにする熱い人です。名刺には「茶を愛する男」と書かれていて彼の真直ぐな人柄がよくわかります。 冨士美園URL http://www.fujimien.jp/